間違いも味に変わる♪手書き販促の簡単修正の仕方。


この週末は、買ったばかりの電動ママチャリに乗っての移動が楽しすぎて、近所を娘と探検隊していたごとーです。ということで、SNSも図らずともお休みしてて、朝からSNSを見るのがある意味新鮮な月曜日。

ぼーっと眺めていたら販促物のチェックにいそしむ…でんきやカツデンの林泉さんを発見。

 

すてきなお手紙完成。

修正されている姿を発見したので、よくセミナー中にお客さんに「消しゴムありますか?」「修正ペンありますか?」と質問されることが多いワタシの手書き販促物の訂正方法をお伝えします。

 

販促物で読み返して間違えたところは、基本的に貼り紙して修正です。

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印刷するものなら、基本的には貼り紙して修正が一番早いです♪

修正ペンだと変なゆがみがでちゃうし、紙貼っちゃえば、PDFにした時や印刷した時に若干修正した紙の凹凸感は印刷ででますが(汗)それも味。手作りならではの味だと思えば、それも素敵だなぁって思うんです。

販促物で大事なのは、「思いを届けること」…ですが、時間は誰にでも限られています♪なので、同じ時間でも時間をパパッとかけずにできるそんなことも意識してみると、他のことにまた時間が費やせることが増えて幸せです★

 

ちなみに、間違いもゆるせる関係性になると、お手紙こんなんでも気にしないー♪

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街の字が違うのも「あれ!間違っちゃったテヘペロ」くらいで笑い話に代わる。私とすごはんまっすーの関係性。

こんなちょっとした間違いよりも、かわいいお手紙もらえたことがうれしいのは、そこに心がこもっているからだと思うんですよね。

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間違いも味。あなたの込めた想いはきっと伝わる♪

対応方法を考えるのもまた日々のお仕事を改善するきっかけになりますよね★