なぞなぞみたいな消費税軽減税率制度についてスーパーデリバリーのブログでまとめました。


最近いろんな文章を読みすぎてあたまがクルクルしまくりな私です。軽減税率制度について…まとめていました。調べれば調べるほどなぞなぞみたいな消費税について今日はまとめてみましたよ。

よろしければ会社のブログをご覧ください。

2019年10月1日から消費税が10%へ!複雑化する消費税計算…軽減税率制度についてまとめ

んでもって、この軽減税率。そうそう、冒頭に行っていたなぞなぞみたいな税率。

例えば、飲食店。ファーストフード店だとすると、テイクアウトかイートインかで…税率は違うわけです。会計後にやっぱり、お店でたーべよってなっても…店員さん「じゃー10%で計算し直しますね」なんて言えません。

飲食店でたまに見かける「食事が余ったからお持ち帰りします。テイクアウトだからこの分値下げして」って言われても、これ…テイクアウトじゃないです。

お菓子屋さんにイートインスペースあったら、どうすべきなのか?とかね…。年間売り上げ(5000万以下事業者に限る)によっては、この辺ざっくりと最終的に年間割合で税金計算する方法で対処することも可能なので調べてみてね。

飲食店の現場で見ても、接客対応マニュアル・税金計算も含めて追加検討すべきところはあります。

一体資産にいたっては、一体資産って一体なんなんだ状態(あ、ちゃんと説明してますけどね…)。これはいいのかな?これはNGなのかな?これはどうなんだろう?一応目を通して国税庁のページは誰もが見て置いたほうがいいと思います。

まぁ一年後なんですが、早め早めのご準備をおすすめします!

そんなことを思った消費税軽減税率制度でした♡