お店の外観をたまには客観視してみよう


こんにちわ!小さなお店の応援団のごとーです。

今日は休日なので最近の我が家の出来事をご紹介します。

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ごとーの旦那さんはトルコ人(国籍は日本なので帰化してます)。で、職業は移動販売業。よくイベントとかでケバブやながーーーーいポテトを中心に販売しています。最近、そのメニューの看板を変えたので今日はそのエピソードをお送りしますね。

 

看板はお店の顔!だからたまには客観視してチェックしてみよう。

 

実は旦那さんお店がイケメンであることにこだわりが異常(苦笑)。そのため、キッチンカー中心とはいえ、看板はお店の顔、常に日差しにあたり、いろんな環境に耐えるターポン看板は常に綺麗なものをと心がけているらしいです。

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ただでさえ屋外営業。なので見た目の綺麗さに異常にこだわるうちの旦那。毎回この綺麗に保つためにたぶん同業者の中でも結構な頻度で変更していると思います。(定番メニュー看板は、年に2回。イベントコンセプトが濃い時は都度作成。おかげさまで看板製作代金は軽く50万超えます(苦笑))

ただ、おかげさまでいつでも劣化してない看板を使えていること、お店の外観も綺麗に保てる意識があるのはいいことだなって思います。

 

外観に気を配らなければいけないのは一般小売店も同様。

うちはキッチンカーだけど、実はこれ、普通のお店も外観にある看板も同じ環境にさらされている。意外とお店の中は商品鮮度が保たれていても外にむき出しになったテント部分や看板などは気がつくと風化してしまって、年季の入った感じがするのが否めないお店も実は多いですよね…。

 

ここは一体いつからのお店なんだろう…。歴史のあるない問わず年月を重ねた外構はたまには気を使うことも大切だなぁと思いました( ̄▽ ̄)

 

意外と家の中もだけどお店のなかにずーっといると目がいかないお店の外観。たまにはお店の外に出て、お店をぼーーーっと自分の歴史を振り返りながら愛でてあげるのも良しです!メンテナンスもきっと定期的にやると、いいことあるはず。お店の外観にも美観保つ愛情をかけれあげられるといいですね★

 

そんなうちの旦那ですが、デザイン依頼する指示書の絵がとてつもなく下手。

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ま、なぜか日本語も書けているけど、暗号みたいなこの指示書。これが完成時にはこうなる…。

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細かい文言修正する前のデザインラフとはいえ、ここまで指示を鮮明にある意味通訳するわたしって天才だとマジで思う今日この頃(苦笑)

年に2度の恒例行事。

秋もたくさん売れますよーーに。