短パン社長 トークライブに参加いただきありがとうございます。


改めてブログでも…

参加いただきました

皆さまありがとうございます。

一夜明け、SNS上は盛り上がっていて参加いただいた方々の投稿を一つ一つ追いながら、やっと安心できた晩です(笑)

主演、奥ノ谷圭祐。

この背中に笑いながらも必死についてきた私達。右からカメラマン兼気配りで優しさで支えてくれた陽田さんことトーマス。

当日のエンドロールまでしっかり本番で映像作りを調整したり、息のあったバブちゃんとのコンビで名アシストしてくれたウィザップのカイトこと古川海斗さん。

週末返上してずっと動画作りに集中してくれたバブことウィザップの藤田遼さん。本当にただただ尊敬しかない。

愛を届ける人…奥ノ谷圭祐さん(以下短パン社長)8。

そして、企画わたくし後藤にてお贈りいたしました。

これにてクランクアップです。

実は私はざっとの映像シナリオは知っていましたが、当日本番まで内容はざっとの流れしか知りませんでした。目の前に広がっていたのはただただお客さまを笑顔にしたいっ、楽しませたい…オクノヤさんサイコー、面白くてシヌーーーーーそんな愛に包まれてた情景でした。

映像を作ってくれたバブは、印刷会社の営業マン。短パン社長はアパレル会社の社長。カメラマンしてた陽田トーマスはエステ関係の会社の副社長…。

こうやって周りを見渡せば、チーム短パンは、プロなのかトーシロー(素人)なのか、そんなつまんない言葉や評価の言葉なんかより想いがギュギュッと詰まった映像は胸打つものがありました。

目の前に広がるお客さまの反応と映像といろんなことがドキドキした1日でした。

役割は違えど一体感が生まれる時間は…みんな想いは一緒だったんです。

目の前のお客さまが楽しんでくれることが全て

ビジネスも商売も根底にある大切なことは「目の前のお客さまが笑っているかどうか」。そんなことを改めて思う1日でした。

個人的には、この2ヶ月は本当にたくさんの人をスマホからその先へと見たあっという間の月日でした。人との関わりや周りの大切な方々を見つめ直す良い機会となりました。おかげさまで、最後は、キンチョーの糸がフッとゆるみ、感極まって泣きそうになりましたが(苦笑)

ビジネスで仕事で大切なことを、短パン社長の背中をみて学ぶ。そしてバブの仕事姿勢、そして陽田トーマスの寛容で優しい気くばり、カイトのひたむきさを見て学んだ貴重な2ヶ月でした。

そんなギュギュッと詰まった想いがみなさまの一歩へと繋がれば幸いです。

 

おかげさまで反響をたくさん頂いて「次いつですかね?」っていっぱいお声を頂いて嬉しいのですが、もうおんなじのはできないな。そのくらい心を込めてお贈りしました。えへへ。引き出し全力で開けてしまいました。

次は、違うララランドでまたお会いしましょうー。それがどんなカタチになるのかは…今はまだ、わかりません。

 

終わって安堵の私たち3人衆。

色々やりきりました。

 

お越しいただきましたみなさま。

本当にありがとうございました。

あなたのご商売の先に笑顔がたくさん花開きますように。これからも応援しております。

 

株式会社ラクーン

放し飼い社員 ごとーより