春に恒例行事が教えてくれる愛ある対応の大切さ


朝からよっしゃー月末頑張るぞーってカフェでまどろんでいました。

月末ってだけで別にノルマも何もないんですけどね、なんか気合いがみなぎります。そんな中、会社につくなり、一つ忘れていた宿題を思い出しました。

企業研修の作文書くの忘れてたーーーー(涙)

でね。書きました30分かけて…。

シンプルな提案文章800文字です。

まぁー、テキトーなんですけどね。

毎年なんだかんだ言って一次はたいがい通過して、最終選考前の役員審査で通ったり通らなかったりを繰り返しています。別に賞はどっちでも良いんですがそんな感じ。ラクーンは優秀な社員さんいっぱいいるからね♪

かしこまった文章は苦手だなーって思います。まぁそれもそのはず最後の評価がマジで苦手意識を高めています

だってね。

最後に社内の提案評価とは別に。。。

某有名新聞社の記者を引退された方が文章力チェックをするんですが。。。

提案内容ではなく、それが文章として如何なものか?という点が重点的にチェックされます。

ちなみに、私の文章力レベル。

「読むに耐え難い最悪な文章。読まされる人が可哀想」

って酷評されたことがあります(苦笑)

えぇ。

忘れた頃にやって来るから流石に心痛い。

あったことない人の指摘ってマジで心痛いからね。

マジでジャックナイフで切りつけられるくらいの総評来ます(涙)

 

ちくしょーーーーーー。

 

でも良いんだー。

おかげでそこから学ぶことがたくさんあるんです。

人には愛情を持って接しよう。

言葉は人の感情を動かすチカラがある、だから伝えた先の人の頭にも心にも優しい言葉を選ぼう。

やっぱ愛だな愛。

 

そんな風に毎回思うのです。

さてさて忘れた頃にやって来る今年の作文評価は如何に!!!!

えぇ。もはや遠い目。

見たくもないけど楽しみです(苦笑)