母国に帰ってまで買いたいのは、服と靴・・・明日から旦那さんがトルコに帰省します。


明日から旦那さんはトルコへ。15日までの間。我が家はしばし母子家庭生活に突入します。

トルコに帰省するのは実は2年ぶり。何気にバタバタしてて帰ってなかったんですよねー。

ちなみに・・・

我が家の旦那さんの趣味は海外一人旅。

今回も12日間でかけますが、帰りがけにたしか中国とかによって来るとか言ってた気がするー・・・とそんな程度の予定の把握しかしていない・・・テキトー代表な嫁としてはどーぞ好きなことは存分にーー。お出かけくださいっって感じと・・・えぇ。さっぱりしております(苦笑)

えぇ。だってさー数少ない趣味なので、相手が好きなことしてくれないと、私も好きなことしずらいし・・・えぇ。どうぞどうぞという感じです。

そんな旦那さんがトルコに実家に帰ってすることは、親族や友達とゆったり過ごすことと、服を買う・・・です。

正直内心では、日本で買っても正直トルコで買っても変わんないんじゃないかと思うんですよ(だって、うちの旦那も174cmだし・・・正直トルコ人で背が高いなーって思う人・・・スタッフとか友人含めてそんなにあったことがない・・・。まー骨格が日本人よりしっかりしているなって感じくらいですかねー。でも日本の既製服、規格でも大丈夫です。)

なのに、なぜワザワザ帰ってまで買うのか?

デザインも色も向こうのほうが攻めている(らしい・・・)/ゆったり落ち着いて買い物ができる(らしい・・・)と言っていましたが、デザインがどうなのか、っていうのは置いといて。

まぁ日本もトルコも含めれば種類が二倍になる。でも毎度帰ってきてからタグをみていつも思うんだけど、いつも同じところしか買ってないし・・・おそらく・・・

好きな感じの服、落ち着く店を新しく日本でわざわざ見つけることがめんどくさいんだと思います。

ということで、日本語もペラペラですけど、母国語でリラックスして買い物できるいつものあのひとがいるお店のほうがいいということで、国境をまたいでお洋服を楽しんで選んできていただければと思います・・・どうぞ存分にお買い物をお楽しみください。

国をまたいでもお洋服選びは関係性・・・。

いつものあの店で、いつものあの人から買いたいってことは全世界共通みたい・・・(笑)