写真の取り入れ方でお客様との距離もぐっと近づく!これまでの写真をまとめてみたよ。


今日、ふと画像フォルダを眺めながら、今までたくさん販促に使える写真を撮影してきたなぁとしみじみとしてました。顔をみると自然と思い出すことがあります。「この方、このセミナー来たときは、まだお店オープン前だったなぁ」「この方、誕生日にそういえばセミナーを申し込んできたんだよね」「この方、このセミナーからだいぶ明るくなったなぁ、はじけたなぁ」「この方…」ってもうエピソードが数限りなくでてきます。

そんな写真をどばどばどばーっとピックアップしてみた販促写真がこちら(まだ見つけきれてないのもあるかもしれません)。

すごいですよね。

全員、普段お店を経営されていたり、お店で販売していらっしゃったり、会社を経営されていたりする…一般の方です。「販促に使える写真」ということで、チラシセミナーや名刺セミナーで実際に人を入れた販促物をつくるために写真撮影をさせていただきました。

販促物の中にお店の中の人の写真が入るだけで、伝わり方も伝え方も変わるのでよかったら参考にしてくださいね。

このあと、チラシになったり、

名刺になったりして、

それぞれのお店のカタチ、その店主・経営者とお客様をつないでいくカタチとなって、交流が生まれています。

お客様を迎え入れるために、まずは自分からお店の扉を開けてお店の外にでて行こう。

「ここにいるのはこんな私だから」というけれど、そのお店に「誰が、どんな想いでいるのか?」「どうして来てほしいのか?」は誰も知りません。だからこそ、自ら前に出て想いを伝えるって大切だなぁって改めて思うのでした。

 

さて、お客様との距離感がぐっと変わる、販促写真の撮影までついた、チラシ講座は、7月5日です