旦那さんは外国人。カタカナ苗字で困ること


今日は3、4ヶ月検診の日でした。

息子の身長体重。。。

8470g

68cm

うん…なかなかだね。

生まれた時から大きかったので、そのまま成長曲線上側を順調にあゆんでます。

顔も濃ゆいのはトルコ人とのハーフだから(笑)といっても我が家は帰化外国人(旦那さんは日本国籍)のハーフなので子供たちも日本国籍。トルコの国籍はありません。

そして、旦那さんも帰化しているので名前に漢字が使われています。(本名:グルブズ由希なんですけど、家族全員こんな感じで漢字が名前です。)

そんなカタカナ苗字な家庭でよくあることを本日は。。。

カタカナ苗字で困ること(笑)

「ニホンゴワカリマスカ?」

→えぇ顔は濃いけど日本人ですから!今日は検診で聞かれたなぁ(笑)

「日本国籍ですか?」

→保険とかね、金融系商品を契約するときとか、住宅とか購入するときや賃貸契約する時は必ず聞かれるけどカタカナの苗字だと結構しっかりめで確認されます。

「え?!芸名ですか?事務所名ですか?」

→ガスの契約で実際あった話という。

「聞き取れない。失笑」

→某吸引力が衰えない掃除機メーカーさんに掃除機が壊れて電話したら濁点多い名前で聞き取れず、オペレーター失笑という…。イヤイヤ掃除機直してくれよと思ったのはここだけの秘密です。

グルグズさん、グズグズさん、グルグルさん、グレーブズさん…いやーーーーーーーーー。

ということで、検診時に「日本語ワカリマスヨネ?」の質問でこんな苗字で困るしょうもないあるある話を思い出した今日。

仕事上はこのまま出来る限り「後藤」で生きて行きたいと強く決意するのでした(笑)